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FirstClass モバイルの新機能携帯通信のデータサービスは、現在世界中で展開されている 3G 、 Wi-Fi 、 Wi-Max 等の技術発達に応じて、よりスピーディに、より高い信頼性で、そしてより広い範囲で利用できるよう変化し続けています。携帯電話においては、 Apple 、 RIM 、 Nokia その他各社の製品を見れば分かるように、より使いやすく操作できるようになっており、より機能が豊富になってきています。 iPhone・iPod touch・iPad用 FirstClassモバイルクライアントiPhone・iPod touch・iPad用のFirstClassモバイルクライアントでは、リアルタイムでのプッシュ配信型メール機能、ソーシャルネットワークへのフルアクセス等のFirstClassアプリケーションの利用が可能です。FirstClassのフォームや、ワークフロー、アプリケーションサービスも利用することができます。 iPhone・iPod touch利用画面
iPad利用画面
※iPadの縮小画像をクリックすると拡大表示します。
iPhone・iPod touch・iPadからアクセスできる主なアイテム
主な機能 ・FirstClass アカウントからの、メール作成、閲覧、返信、転送、削除
同期対応モバイルデバイスの拡張マイクロソフトActiveSyncプロトコルに対応FirstClass 10.0はマイクロソフトActiveSyncプロトコルに対応し、コンタクト、カレンダー予定、タスクデータの双方向の同期を可能にします。 ActiveSyncはWindows Mobile、Palm/Treo、iPhoneに対応しているため、より簡単に、より経済的に、より強力なソリューションを提供することができます。 ActiveSyncとの同期のためにサードパーティによる同期トランスレータを購入し、インストールする必要はなくなります。 さらに、FirstClassに実装されたActiveSync対応機能では、ディレクトリの検索も可能です。 これにより、ディレクトリ検索に対応したデバイスであれば、直接FirstClassディレクトリを検索することができます。 ディレクトリの検索結果では、有効なプロフィールデータが登録されているエントリのみ表示されます。プロフィールデータは、ユーザデータあるいはバーチャルコンタクトとしてモバイルデバイスに提供されます。 iPhone・iPod touch・iPadの同期の設定方法についてはこちらをご覧ください。 FirstClass iSyncコネクタFirstClass 10.0には新しくFirstClass iSync コネクタの機能が追加されます。 FirstClassユーザは、このソフトウェアをAppleのMacパソコン上で実行します。 すばやく簡単に設定をし、FirstClassのコンタクト、カレンダー予定、タスクデータ、ブックマークをiSync経由で、アドレスブック、iCal、MobileMeなど、またはiPhone、iPodや、iSyncに対応するその他のサードパーティ製のデバイスなどと同期できます。 ※画面ショットは開発中のものです。
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